※このホームページのデータは2006年12月1日現在のものです。

JR千葉駅
1894年総武鉄道の駅として開業、1963年現在地に移転。総武本線・外房線・内房線・成田線・総武本線が乗り入れる中枢駅。東日本旅客鉄道千葉支社がある。
千葉・タウン
ショッピング、グルメが大集合
駅を中心として、県下最大級のデパート「そごう千葉店」、老舗百貨店「千葉三越店」、最新情報の発信地「千葉PARCO」、ほか「ペリエ千葉」「オーロラモールジュンヌ」などの大型ショッピング施設が結集している。また、「C-one]や「千葉銀座通り」などの商店街も充実。さらに「京成ローザ(10)」や「シネマックス千葉」などの大型シネマコンプレックスで、映画鑑賞も楽しめる。
千葉・タウン
千葉神社
千葉氏が祀る“妙見宮”
千葉常重が千葉の亥鼻城入城とともに、建立したと伝えられる。祭神は北斗星・北斗七星の神の「北辰妙見尊星王」で、妙見さまと通称される。明治維新の神仏分離に際して千葉神社となった。厄除開運や方位除にご利益があるとして、各地からの崇敬を集める。祭礼は8月下旬に妙見大祭、別名「だらだら祭り」が開催される。
千葉神社
千葉市美術館
浮世絵などを収集、多彩な企画展に定評
中央区役所と共有する建築物の6階から11階までが美術館。1階にはネオ・ルネッサンス様式の古い建物を活かした、さや堂ホールがある。歌麿や北斎などの浮世絵をはじめとして、江戸から現代美術にいたるまでの作品や房総にゆかりの作品を収蔵し、所蔵品展を開催。また、多彩な企画展も展開している。
| 営業時間 | 10:00~18:00(金・土~ 20:00) |
|---|---|
| 休日 | 第1月曜日、年末年始、展示替期間中 |
| 料金 | 大人200円 高校・大学生150円 小・中学生無料 ※「企画展」は別料金 |
| 問合せ | 043-221-2311 |
千葉市美術館
千葉県観光物産センター
千葉県の自慢の品が一堂に
県内各地の名産品を展示、即売している。落花生、房州うちわをはじめとして、菓子、佃煮、地酒、など千葉県のおみやげなら何でもそろう。
| 営業時間 | 10:00~18:00 |
|---|---|
| 休日 | 土・日・祝日 |
| 問合せ | 043-227-8022 |
千葉県観光物産センター







